こめらくのスタッフインタビュー(DEITOS/レストラン・カフェ)

レストラン・カフェ
こめらく
久保さん

人と接することが好き。食べることが好き。この2つの想いを活かしたいと、飲食業に従事。関東を中心に展開していたお茶漬け専門店・こめらくの、九州初上陸となった博多デイトス店で、現在は店長としてスタッフを率いている。

01 お仕事の内容を教えてください。

11時の開店に向け、朝は1日分の仕込み作業に取り組みます。開店から22時の閉店までは、調理や接客がメイン。ただ料理を提供するだけでなく、どうすれば喜んでいただけるかを考えながら、お客さま一人ひとりと向き合っています。閉店後は掃除や片づけをして、終了です。

02 働く上で心がけていることを教えてください。

どんなに忙しいときでも、笑顔を絶やさないよう心がけています。お客さまに同じ美味しさを提供しても、召し上がる環境やスタッフの対応によって、感じ方は変わってくるもの。どんなタイミングで来店されたお客さまにも満足していただけるよう、忙しくてもその大変さなどが表情に出ないようにしています。

03 この仕事をしていて良かったと思える瞬間は?

やはり、お客さまからコメントをいただいたときに、何よりの喜びを感じます。「ごちそうさま、美味しかった!」「ありがとう、また来ますね!」そんな何気ない一言が、私の原動力となっています。日々多くの方が行き来する博多駅に位置する当店ですが、「何かのついで」だけでなく、「こめらくでご飯を食べるため」に来店される方を増やしていけるよう、頑張っていきたいです。
また、販促に向けた提案が形になり、結果へと結びついたときにも、大きなやりがいを感じます。

04 最後にメッセージをお願いします。

当店の自慢は、働きやすさ・居心地の良さ!スタッフは明るく・気さく・優しい人ばかりで、店内はいつでも和気あいあいとした雰囲気です。もちろん、業務でのチームワークも抜群で、しっかりとコミュニケーションを取りながら調理・接客に取り組んでいます。周りを頼りながら、じっくりと仕事に慣れていけますので、安心して飛び込んで来てください。
お客さまにとっても、スタッフにとっても、満足度の高いお店にしていけるよう、これからも柔軟な姿勢で歩んでいきます。